digitive!

支援実績67社・ブランド。

AI研修・AI導入・DX開発・デジタルクリエイティブ支援で、
さまざまな業界の会社とご一緒しています。

スーパー・小売青果・水産の卸不動産温浴・ホテル飲食自動販売機人材大学・教育地域団体

※ 2026年9月時点。

現場のこんな手間、ありませんか

紙・Excel・人の記憶に
頼っている仕事を、
現場で、
仕組みに変えます。

デジ隊が現場で減らす、3つの手間

1二重・三重の転記

現場で書いて、会社で打ち直している

  • 紙のメモを、帰社後にExcelへ入力
  • 日報・点検表・検品記録の集計
  • PDFや手書きの内容をExcelへ転記

2情報の分散

紙・Excel・LINEに、情報がバラバラ

  • 在庫の数が紙とExcelに分かれている
  • 拠点や担当ごとに、やり方が違う
  • 発注が担当者の勘だのみ

3属人化

「あの人にしか分からない」が多い

  • 同じ質問に何度も答えている
  • 段取りがベテランの頭の中にしかない
  • マニュアルが無い・探せない
それ以外もまずは
無料診断を

導入事例

現場で聞いて、
つくった事例

どれも、倉庫や店舗に伺い、現場の方に話を聞くところから始めました。

AI人材常駐支援進め方

週1回か隔週、半日の訪問で、
その場で仕組みをつくります

社内にAIやITの担当者を置かなくても大丈夫です。AIがわかるチームが週1回または隔週で、半日(3〜4時間)伺い、その場で作って、使えるところまで仕上げます。作業は持ち帰らず、訪問の時間の中でやりきります。

  1. 最初に現場を見せていただき、話を聞く経営の方と、実際に手を動かす現場の方の両方から伺います(無料AI診断)
  2. いちばん時間がかかっている作業を、1つ選ぶ一気に入れ替えず、効果が大きいところから小さく始めます
  3. ここが違う訪問の時間の中で、その場でつくる週1回または隔週、半日(3〜4時間)の訪問(一例)。持ち帰らずに仕上げます
  4. 現場で使ってもらい、直していく「この項目も入れたい」といった現場の声に合わせて、改善を重ねます
  5. 使いこなせてきたら、回数を減らす3ヶ月ごとに振り返り、続ける・減らす・区切るを一緒に決めます
メイトク様の補充の記録アプリの画面
現場の声からつくった、補充の記録アプリ(メイトク様)
POINT

今のシステムはそのまま。周りの手作業から減らします

基幹システムを入れ替えるのではなく、その周りにある転記・集計・問い合わせ対応から減らします。

POINT

チームで担当。指示も、こちらで出します

現場で手を動かす担当と、全体に責任を持つ担当がつきます。作業の進め方はdigitiveの責任者が決めるため、御社から個別に指示を出していただく必要はありません。

これまでにつくったもの

現場の手間を、
こんな仕組みに変えてきました。

どれも、現場で聞いた困りごとから形にしたものです。
御社の現場に合わせて、一からつくります。

  1. 質問に答える

    マニュアルから、根拠付きで答える社内AI

    スマホやLINEから聞くと、社内のマニュアルをもとに答えます。詳しい人と本部に集中していた質問を減らします。

    事例コノミヤ様(スーパー)

  2. マニュアルを育てる

    質問の記録から、足りないマニュアルを見つける

    実際の質問を見て、原因を「マニュアルが無い・足りない・参照できていない」に分け、店舗と一緒に補強しています。話した内容をAIがマニュアルの形に整える機能もつくりました。

    事例コノミヤ様(スーパー)

  3. 研修で、自分たちでも

    手書きのアンケートを、PDFにして集計

    AI研修のあと、社員の方がAIを使って、365戸分の手書き回答の集計を半日から5〜10分にしました(各部署のご担当者の申告・2026年8月時点)。

    事例阪神住建様(AI研修)

  4. 在庫を数える

    iPad・スマホから、棚卸しの数を入力

    現場で数えた数が、そのまま在庫のデータになる仕組みを、今のシステムとつなげて構築中です。

    事例井上商店様(青果仲卸)

  5. 転記をなくす

    スマホで入力するだけで、表に反映

    紙のメモを帰社後にExcelへ打ち直していた作業を、スマホでの入力1回にまとめました。

    事例メイトク様(自動販売機の運営)

  6. 書類をつくる

    月末の精算書を、ワンクリックで

    毎日の補充の記録から、月末の精算書をそのまま作れるようにしました。

    事例メイトク様(自動販売機の運営)

デジ隊の3つの支援

現場の仕組みづくりを中心に、
3つの方法から選べます。

どれも、会社に対面で伺うことを前提にしています。
組み合わせて使うこともできます。

倉庫で現場の方と話す様子

01

仕組みづくりまで、任せたい

AI人材常駐支援

AIがわかるチームが現場に伺い、その場で業務の仕組みを作って、使えるところまで仕上げます。

今のシステムはそのまま持ち帰らず、その場で仕上げる

進め方例
週1回または隔週(半日)
AI研修の様子

02

自分たちでも、AIを使いこなしたい

AI研修

参加者全員の業務を聞き取ってから設計する、対面の研修です。研修のあとも3ヶ月、月1回伺ってフォローします。

研修前に、全員の業務を聞き取り研修後3ヶ月、月1回のフォロー

進め方例
対面2時間×6回+フォロー3回
クンテープさまの社長と一緒にAIを使ってみる様子

03

まずは、気軽に相談したい

AI顧問

顧問税理士のように、AIのことをいつでも相談できる相手です。どこに・どうAIを使うかの判断を支えます。

進め方例
月1回程度から

常駐支援でつくった仕組みを、研修で社内に広げる、といった組み合わせもできます。

聞いて、つくって、使ってもらう。
デジ隊に任せれば…

現場が、動き出す。

社内にAIがわかる人がいなくても大丈夫です。
会社に直接伺い、現場の皆さんと一緒に、
使い続けられる仕組みをつくります。

訪問は半日その場でつくる
御社に対面で伺う
現場は2名が基本
大阪府DX推進パートナーズ 認定ロゴ

大阪府DX推進パートナーズ 認定大阪府が中小企業のDXを後押しするパートナー制度

デジ隊のミッション

第4次産業革命を
乗り越えられる組織を、
増やし続ける。

これまで私たちは、AIの開発支援にも取り組んできました。開発会社に頼めば、自社に合った仕組みがつくれる。SaaS(すぐに使えるクラウドのサービス)を使えば、安く早く始められる。どちらにも、それぞれの良さがあります。

それでも、いちばん成果が出たのは、私たちが現場に行き、現場の人たちと一緒に手を動かしたときでした。何をSaaSに任せ、何をつくり、何を自分たちでやるのか。それを現場で一緒に決めて、使えるところまで仕上げる。そうして初めて、AIは会社の力になります。

だから今、会社に直接伺うことに、力を注いでいます。経営の方にも、現場の方にも、AIを自分たちの道具にしてもらう。その会社を、一社でも多く増やしていきます。

株式会社digitive 代表取締役松永 昂大

現場に伺うチーム

現場に伺うのは、
このチームです。

机の上で考えるのではなく、倉庫や店舗、研修会場に伺います。
経営の方針と、現場の困りごとの両方を聞いてから、形にします。

井上商店さまの倉庫で現場を見せていただく様子
倉庫で、在庫の流れを見る井上商店様
阪神住建さまの研修で一人ずつ見て回る様子
研修会場で、一人ずつ見て回る阪神住建様
コノミヤさまの店舗
店舗のスタッフに聞くコノミヤ様
クンテープさまの社長と一緒にAIを使ってみる様子
社長と一緒に使ってみるクンテープ様
スリーメンジャパンさまの研修後の伴走
研修のあとも伴走するスリーメンジャパン様

MEMBERSデジ隊 隊員の紹介

松永昂大

CEO

松永 昂大

前職から一貫してDX支援に携わり、AI導入からWindows導入・メール設定まで幅広いDX支援をしてきました。

丸山紘暉

COO

丸山 紘暉

元・小学校教員。6年間で1,500名以上の子どもたちと関わってきました。認知科学とキャリアコーチングの資格も持っています。

北條大樹

CTO

北條 大樹

AIエージェント基盤の設計から、インフラ構築・データ統合までを一気通貫で手がけるエンジニアです。

赤井亮介

執行役員

赤井 亮介

吉本興業で約3,000のイベント制作を経験。いまはAI・DX・クリエイティブを掛け合わせた事業開発を担っています。

木村亮

木村 亮

志水香菜絵

志水 香菜絵

川合真人

川合 真人

西野由起

西野 由起

初回
無料!
デジ隊の隊員が、直接お話を伺いますまずは、無料AI診断をAI活用のセンターピンを見つけます

ほかの2つの支援

研修と顧問も、
組み合わせられます。

02AI研修

社員全員が、自分の仕事で
AIを使えるようになる研修

一般的な使い方の講座ではありません。研修の前と後に、ほかの研修にはない手間をかけます。

  1. ここが違う研修の前に、参加者全員の業務を聞き取る1日かけて、1組30分〜1時間ずつ。仕事の流れと困りごとを伺います
  2. 担当部署とすり合わせる聞き取った内容から、部署ごとのカリキュラムをつくります
  3. 対面研修 2時間×6回(一例)実際の業務ファイルで手を動かします(計12時間)
  4. ここが違う研修のあと3ヶ月、月1回伺ってフォローチームごとに30分ほど。使えているか、つまずいていないかを確かめます
阪神住建さまのAI研修
阪神住建様の研修
POINT

研修の前に、全員の業務を聞き取ります

阪神住建様では9部署すべてに聞き取りをしてから、研修の中身を決めました。2026年8月から汎用的な研修は助成金の対象外になりました。業務に直結した研修にできるのは、この聞き取りがあるからです。

POINT

研修のあとも3ヶ月、月1回伺ってフォロー

研修は終わってからが本番です。阪神住建様では、2026年8月のフォローアップの時点で、3つの部署が部内研修を自分たちで回すところまで進みました。

03AI顧問

まずは気軽に相談できる、
AIの顧問

顧問税理士のように、AIのことをいつでも相談できる相手です。どんな小さなことでも、ご相談いただけます。どこに・どうAIを使うかの判断を支えます。作業は行わず、相談に専念するサービスです。

  • 月1回程度から。進め方は会社に合わせて決めます
  • AIの使いどころ・ツール選び・進め方を相談できます
  • ご相談だけでも承ります
クンテープさまの社長と一緒にAIを使ってみる様子
社長と一緒に使ってみる(クンテープ様)
POINT

作るところまで必要になったら、常駐支援へ

相談の中で出てきた「これ、自動化できない?」は、AI人材常駐支援で形にできます。

POINT

研修のあとの定着にも

研修で身につけたことを、社内で使い続けるための相談相手になります。

料金

料金は、
1枚のお見積もりでお出しします。

会社の規模や内容によって変わるため、現場を見たうえで
「何を・いつまでに・いくらで」を1枚にまとめてお出しします。

  • 無料AI診断は、費用がかかりません
  • AI人材常駐支援とAI顧問は、初期費用0円です
  • 決めた範囲の中で、途中の追加請求はありません
  • AI研修は、助成金の対象になる内容で設計できます

情報の扱いを、先に決めます

秘密保持契約を結んでから伺います。使うAIは法人向けの契約のものに限り、触れる情報も必要な範囲だけにします。

訪問の
前に
  • 秘密保持契約
  • 法人向けのAIだけ
  • 必要な範囲の情報だけ

大阪府DX推進パートナーズ

大阪府が、府内の中小企業のDXを後押しするパートナー制度に認定されています。

大阪府DX推進パートナーズ 認定ロゴ認定

無料AI診断

現場を見て、話を聞いて、
AI活用の「センターピン」を見つけます。

机の上の相談で終わらせません。現場を見せていただき、お話を伺いながら、その場で手書きで整理します。
それを図に落とし込み、AIでいちばん効果が出るところ(センターピン)を特定して、支援につなげます。

  1. 倉庫で現場を見せていただく様子

    STEP 1

    現場を見せていただく

    倉庫・店舗・事務所など、実際に仕事をしている場所と画面を見せていただきます。

  2. 経営の方にお話を伺う様子

    STEP 2

    お話を伺う

    経営の方と現場の方の両方から、仕事の流れと困りごとを伺います。

  3. 聞き取りながら手書きで整理した図

    STEP 3

    手書きで整理する

    聞きながら、仕事の流れと詰まっているところを、その場で手書きで整理します。

  4. 仕組みの図解

    STEP 4

    図にして、センターピンを特定

    図に落とし込み、AIでいちばん効果が出るところと、進め方をお伝えします。

※ 実際の診断の様子です。

無料AI診断から、形になるまで

進め方の例

  1. 1無料

    無料AI診断

    現場を見せていただき、お話を伺いながら、仕事の流れを手書きで整理します。

  2. 2無料

    センターピンの特定

    図に落とし込み、AIでいちばん効果が出るところと進め方をお伝えします。

  3. 3

    プランと見積もり

    何を・いつまでに・いくらで、を1枚にまとめます。

  4. 4

    伺って、一緒に進める

    研修・常駐支援・顧問のいずれかで、現場に伺って進めます。

  5. 5

    自分たちで回せるまで

    3ヶ月ごとに振り返り、続ける・広げるを決めます。

まずは、
無料AI診断
から。

現場を見せていただき、お話を伺いながら、AIでいちばん効果が出るところを診断します。営業資料を読み上げる時間にはしません。

無料AI診断でわかること

  • AIでいちばん効果が出るところ
  • まず、何から手をつけるか
  • 合う支援と、助成金の対象になるか

診断は無料です。会社に伺うほか、オンラインでも受けられます。困りごとが1つだけでも歓迎です。

LINEでこのページを受け取った方へそのLINEに「診断してほしい」と返信いただくだけでも大丈夫です。
COO 丸山紘暉

株式会社digitive COO丸山 紘暉

気になっている支援 必須

従業員数 任意

よくある質問

デジ隊とは、どんなサービスですか?

株式会社digitive(大阪市北区)が提供する、現場に伺うAI支援サービスです。AI研修・AI人材常駐支援・AI顧問の3つがあり、属人化や情報の分散、二重・三重の転記といった課題を、現場に伺って一緒に解決します。

どんな業務から始めるのがよいですか?

とくに得意なのは、①二重・三重の転記(現場で書いて会社で打ち直す作業、PDFからExcelへの転記、日報や点検表の集計など)②情報の分散(紙とExcelに分かれた在庫など)③属人化(同じ質問への繰り返しの回答、探せないマニュアルなど)の3つです。まだ分からない段階でも、困っていることをそのまま聞かせてください。

AI人材常駐支援は、毎日来てもらう形ですか?

いいえ。週1回か隔週で、半日(3〜4時間)伺う形です。訪問の時間の中で作り、その場で使えるところまで仕上げます。作業の進め方はdigitiveの責任者が決めて進めるため、御社から担当者へ個別に指示を出していただく必要はありません。

週1回で、本当に進みますか?

訪問日に、現場の確認・作業・使い方の説明をまとめて行い、その場で使えるところまで仕上げます。何度も打ち合わせを重ねるより、かえって早く形になります。

今使っているシステムは、入れ替えないといけませんか?

基本的にはそのまま使います。まずはその周りにある手作業(転記・集計・問い合わせ対応など)を減らすところから始めます。

ITやAIに詳しい社員がいませんが、大丈夫ですか?

大丈夫です。むしろ、そういう会社のためのサービスです。専門用語を使わずに、現場の言葉で進めます。

社内の情報をAIに入れるのが心配です。

秘密保持契約を結んでから伺います。使うAIは法人向けの契約のものに限り、触れる情報も必要な範囲だけにします。

一般的なAI研修やAIコンサルとは、何が違いますか?

研修の前に参加者全員の業務を聞き取り、実際の業務ファイルで研修します。研修のあとも3ヶ月、月1回伺ってフォローします。AI人材常駐支援では、チームが現場に伺い、その場で仕組みをつくって使えるところまで仕上げます。どれも、会社に対面で伺うことを前提にしています。

AI研修・AI人材常駐支援・AI顧問は、どう選べばいいですか?

社員全員のAI活用力を上げたいならAI研修、業務の仕組みをつくるところまで任せたいならAI人材常駐支援、まずは気軽に相談できる相手がほしいならAI顧問が向いています。迷う場合は、無料AI診断でおすすめをお伝えします。

小さな会社でも頼めますか?

はい。困りごと1つからでも始められます。規模に合わせて、AI研修・AI人材常駐支援・AI顧問から選べます。AI研修は5名から受けられます。

対応エリアはどこですか?

大阪・梅田を拠点に、関西を中心として会社に対面で伺います。関西以外の会社も、ご相談ください。AI顧問の定例と、無料AI診断はオンラインでも受けられます。

料金はどのくらいですか?

会社の規模や内容によって変わるため、現場を見たうえで「何を・いつまでに・いくらで」を1枚のお見積もりにしてお出しします。AI人材常駐支援とAI顧問は初期費用0円で、決めた範囲の中で途中の追加請求はありません。

無料AI診断では、何をしてもらえますか?

現場を見せていただき、お話を伺いながら、その場で仕事の流れを手書きで整理します。それを図に落とし込み、AIでいちばん効果が出るところ(センターピン)と、まず何から手をつけるか、合う支援(AI研修・AI人材常駐支援・AI顧問)と助成金の対象になるかをお伝えします。診断は無料で、オンラインでも受けられます。

導入の実績はありますか?

メイトク様(補充の記録をスマホ入力に・月末の精算書の作成)、井上商店様(倉庫の在庫管理・構築中)、コノミヤ様(社内AIチャットボット)、阪神住建様(Microsoft 365 Copilotの研修・9部署)などがあります。DX開発・デジタルクリエイティブ支援を含めた支援実績は、67社・ブランドです(2026年9月時点)。

途中でやめることはできますか?

AI顧問は最低3ヶ月、その後は月単位で続けるかを決められます。AI人材常駐支援は3ヶ月ごとに振り返りの場を設け、続けるか・回数を減らすか・区切るかを一緒に決めます。

デジ隊の概要

サービス名
デジ隊(デジタイ)
ミッション
第4次産業革命を乗り越えられる組織を、増やし続ける。
内容
AI人材常駐支援(現場での仕組みづくり)/AI研修/AI顧問
解決する課題
属人化/情報の分散/二重・三重の転記
対象
中小企業から中堅・大手企業まで(社内にAIやITの担当者がいない会社も歓迎)
進め方
会社に対面で伺います(AI顧問の定例と無料AI診断はオンラインも可)
料金
会社の規模と内容に合わせてお見積もりします(相談・現場のヒアリングは無料)
使える助成金
厚生労働省 人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」(令和4〜8年度の期間限定)
無料AI診断
無料(会社に伺うほか、オンラインでも)
提供会社
株式会社digitive(大阪市北区角田町8-47 阪急グランドビル26階)
大阪府DX推進パートナーズ 認定

情報更新日: