01 PHILOSOPHY
PHILOSOPHY.
理念
できないと決めているのは、たいてい本人か、その周りです。
私たちが引き受けているのは、その線を動かす仕事だと思っています。
できっこないを、できるに変える。
Turn Can’t Into Can.
- PURPOSE可能性を、解き放つ。
- VISIONすべての人が、変化を楽しむ社会。
digitiveがやっているのは、言語化されていない知を、言語化してAIに載せることです。 現場の手順や勘も、社長の頭の中にしかない判断も、本人が言葉にしていないだけで、すでにそこにあります。 その最上位にあるのが、社長の頭の中にしかない判断を、組織に移すことだと考えています。
02 VALUE
VALUE.
価値観
digitiveが大事にしている7つの言葉です。
採用でも、日々の判断でも、この7つに戻って考えます。
感動
挑戦
顧客目線
ワクワク
責任
信じる
スピード
digitive メンバーAIも映像もWebも、同じチームで担っています
03 MESSAGE
MESSAGE.
代表メッセージ代表取締役 松永 昂大
「できっこない」と言われる側にいた時間が、長くありました。 やってみたら案外できた、ということも、同じくらいありました。 その差は能力ではなく、きっかけがあったかどうかだと思っています。
digitiveは、AIより先に、映像や写真、Webサイトをつくる仕事から始まっています。 現場に入り、話を聞き、まだ言葉になっていなかった魅力や強みを形にする仕事です。 いまAIでやっていることも、根っこは同じだと思っています。現場の勘やコツ、社長の頭の中にしかない判断。 言葉になっていないものを言葉にして、使える形に変える。媒体が映像からAIに変わっただけです。
digitiveがAIと映像・Webの両方を持っているのは、器用貧乏になりたいからではありません。 現場の詰まりは、たいてい「技術が足りない」ではなく「伝わっていない」「使われていない」の側にあるからです。 AIの相談として来た話が、実は見せ方の話だったということが本当に多い。 だから、切り分けずに両方を引き受けられる体制にしています。
ツールを納品して終わりにはしません。使われ続けるところまでを、ひとつの仕事として見ています。 止まったら一緒に直しにいく。派手ではありませんが、そこがいちばん効きます。
可能性を、解き放つ。
関わった会社の人が「うちでもできるかもしれない」と思える瞬間を、ひとつでも多く作っていきます。
04 COMPANY
COMPANY.
会社概要大阪と東京の2拠点で動いています。
- 商号
- 株式会社digitive(デジティブ)
- 代表者
- 代表取締役 松永 昂大
- 設立
- 2023年11月
- 本社
- 大阪市北区角田町8-47 阪急グランドビル26階
- 拠点
- 大阪・東京
- 事業内容
- AIDX支援(AIDX研修/AIDX開発/経営向けAI基盤/AI Agent導入支援)
クリエイティブ制作(映像制作・写真撮影/HP制作/SNS・YouTube運用代行/マーケティング・PR支援) - 認定
- 大阪府DXパートナーズ認定
- お問い合わせ
- contact@digitive.jp
大阪府DX推進パートナーズ 認定大阪府内企業のDXを支援する事業者として認定を受けています。(2025年6月選出)
05 HISTORY
HISTORY.
沿革公開している情報からの抜粋です。
- 2022.08個人事業として開業法人化前、個人事業主として活動を開始。
- 2023.11株式会社digitive 設立大阪で創業。AIDX支援とクリエイティブ制作の2軸で事業を開始。
- 2025.06大阪府「DXパートナーズ」に選出大阪府内企業のDXを支援する事業者として認定。
- 2025.06大阪・関西万博「大阪のれんめぐり」サイネージ映像を担当出店12店舗のサイネージ映像制作を担当。
- 2026.06大阪本社を阪急グランドビル26階へ移転大阪市北区角田町8-47 阪急グランドビル26階。
06 ACTIVITY
ACTIVITY.
活動事業とは別に、続けている取り組みです。
世界中の子ども達の
「挑戦のきっかけ」を作る活動をしています。
digitiveのPurposeは「可能性を、解き放つ。」です。 これは取引先に対してだけの言葉ではありません。
きっかけさえあれば動き出せる人は、たくさんいます。 その最初のひと押しを、世界中の子ども達に向けても作りたい。 代表・松永の個人理念に直結する、会社としての取り組みです。
