Thailand
タイ
タイで何をしているか(1〜2行)
01 OVERVIEW
いま公開している情報は、ここに書いた範囲だけです。
中身はこれから、松永の言葉で足していきます。
02 WHY WE DO
社会貢献のコーナーとして、事業の外に置いているわけではありません。
digitiveがふだんやっていることと、同じことをしています。
可能性を、解き放つ。
Unlock Potential.
「可能性を、解き放つ。」は、お金を払ってくれる相手にだけ向けた言葉ではありません。 対象を仕事の中だけに限る理由が、どこにも無いからです。
できるかどうかを分けているのは、能力よりも、やってみる機会があったかどうかだと思っています。 会社で引き受けている仕事も、この活動でやっていることも、そこだけを見ればまったく同じです。 目の前の人が持っているものを、こちらが勝手に低く見積もらない。それだけです。
だから、教えに行くという構えは取っていません。 出会って、一緒に何かをやってみる。持ち帰るものの量は、たぶんこちらの方が多い日もあります。
digitive の Value(7項目)より
03 PLACES
海外2か所、国内2か所。
それぞれで何をしているかは、松永の原稿を待って埋めます。
Thailand
タイ
タイで何をしているか(1〜2行)
Cambodia
カンボジア
カンボジアで何をしているか(1〜2行)
Gifu
岐阜
岐阜で何をしているか(1〜2行)
Osaka
大阪
大阪で何をしているか(1〜2行)
お知らせに記載している場所です。ほかにも訪れている場所があれば、ここに足せます。
04 STORY
ここがこのページの本体です。
きれいな説明より、松永が実際に見たものが1つ入っている方が強くなります。
この活動を始めたきっかけ(松永の原体験)
書いてほしいこと:いつ・どこで・誰に出会って、何を見て始めたのか。
タイまたはカンボジアで実際にあった場面が1つあれば十分です。
「なぜ会社としてやり続けているのか」に一言で戻れると、上の PURPOSE と繋がります。
避けたい書き方:「支援」「助ける」「救う」。digitiveの Value は「その人以上に、その人の可能性を信じる」なので、目線を上に置いた言葉を使うと逆効果になります。
05 WHAT WE DO
何をしているかが書かれていないと、写真だけのページになります。
分量は少なくて構いません。具体的であることが効きます。
現地で実際にやっていること
書いてほしいこと:1回あたりの時間、内容、使っている道具、子どもたちが何をする時間なのか。 「授業」なのか「一緒に遊ぶ」なのか「何かを作る」なのか。
誰と一緒にやっているか
書いてほしいこと:現地の受け入れ先・学校・団体があるなら、その関係。 ※ 相手先の名前を出してよいかは、必ず先方の許可を取ってから記載します。
岐阜・大阪(国内)でしていること
書いてほしいこと:国内は海外と同じことをしているのか、別の形なのか。 相手は子どもか、学生か。ここが違うなら、その違いこそが読ませどころになります。
頻度と、会社としての関わり方
書いてほしいこと:年に何回・誰が行っているのか。松永個人なのか、メンバーも行くのか。 ※ 回数・人数は事実が確定してから記載します。おおよそでの記載はしません。
06 PHOTOS
現行サイトに載せている活動写真です。
撮影地・時期が確認できたものから、キャプションを足していきます。
写真はいずれも活動時のものです。どの写真がどの地域のものかは確認中のため、地域とは紐づけていません。
07 WHAT'S NEXT
続けている、で終わらせないための最後の1ブロックです。
これからどうしたいか
書いてほしいこと:広げたい場所、増やしたい回数、会社としてどう組み込んでいくか。 「まだ決まっていない」なら、そう書いて構いません。決まっていないことを書ける会社の方が信用されます。
読んだ人ができること(あれば)
書いてほしいこと:一緒に行ける/物を送れる/現地と繋げられる、など受け口があるなら1行。 無いなら、この枠ごと削除します。※ 寄付の受付は、体制が整うまで書きません。