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07 SOCIAL IMPACT

ACTIVITY

社会活動

タイ・カンボジア・岐阜・大阪など、国内外で子供や学生たちに「挑戦のきっかけ」を作る活動を続けています。

Note このページは構成のたたき台です。灰色の破線枠は原稿待ちの箇所(全11枠=本文7枠+地域ごとの1行4枠)で、松永の原稿が入ります。人数・回数・金額などの数字は、裏付けが取れていないため一切記載していません。

01 OVERVIEW

OVERVIEW.

活動の概要

いま公開している情報は、ここに書いた範囲だけです。
中身はこれから、松永の言葉で足していきます。

Places
タイ/カンボジア
岐阜/大阪国内外。お知らせに記載している場所です。
With
子ども・学生「挑戦のきっかけ」を一緒に作る相手です。
Since
2023年6月この活動をお知らせとして公開した時期です。

02 WHY WE DO

PURPOSE.

なぜやるのか

社会貢献のコーナーとして、事業の外に置いているわけではありません。
digitiveがふだんやっていることと、同じことをしています。

PURPOSE

可能性を、解き放つ。

Unlock Potential.

  • MISSIONできっこないを、できるに変える。
  • VISIONすべての人が、変化を楽しむ社会。

「可能性を、解き放つ。」は、お金を払ってくれる相手にだけ向けた言葉ではありません。 対象を仕事の中だけに限る理由が、どこにも無いからです。

できるかどうかを分けているのは、能力よりも、やってみる機会があったかどうかだと思っています。 会社で引き受けている仕事も、この活動でやっていることも、そこだけを見ればまったく同じです。 目の前の人が持っているものを、こちらが勝手に低く見積もらない。それだけです。

だから、教えに行くという構えは取っていません。 出会って、一緒に何かをやってみる。持ち帰るものの量は、たぶんこちらの方が多い日もあります。

  • 挑戦挑戦した敗者にはセカンドチャンスを
  • 信じるその人以上に、その人の可能性を信じる

digitive の Value(7項目)より

活動の様子

03 PLACES

PLACES.

活動の場所

海外2か所、国内2か所。
それぞれで何をしているかは、松永の原稿を待って埋めます。

Overseas

Thailand

タイ

✍️ 原稿待ち

タイで何をしているか(1〜2行)

Overseas

Cambodia

カンボジア

✍️ 原稿待ち

カンボジアで何をしているか(1〜2行)

Japan

Gifu

岐阜

✍️ 原稿待ち

岐阜で何をしているか(1〜2行)

Japan

Osaka

大阪

✍️ 原稿待ち

大阪で何をしているか(1〜2行)

お知らせに記載している場所です。ほかにも訪れている場所があれば、ここに足せます。

04 STORY

STORY.

はじまり

ここがこのページの本体です。
きれいな説明より、松永が実際に見たものが1つ入っている方が強くなります。

✍️ 原稿待ち 01

この活動を始めたきっかけ(松永の原体験)

書いてほしいこと:いつ・どこで・誰に出会って、何を見て始めたのか。 タイまたはカンボジアで実際にあった場面が1つあれば十分です。
「なぜ会社としてやり続けているのか」に一言で戻れると、上の PURPOSE と繋がります。

避けたい書き方:「支援」「助ける」「救う」。digitiveの Value は「その人以上に、その人の可能性を信じる」なので、目線を上に置いた言葉を使うと逆効果になります。

想定 400〜600字写真 1〜2点を差し込める

活動の様子

05 WHAT WE DO

WHAT WE DO.

していること

何をしているかが書かれていないと、写真だけのページになります。
分量は少なくて構いません。具体的であることが効きます。

✍️ 原稿待ち 02

現地で実際にやっていること

書いてほしいこと:1回あたりの時間、内容、使っている道具、子どもたちが何をする時間なのか。 「授業」なのか「一緒に遊ぶ」なのか「何かを作る」なのか。

想定 200〜400字

✍️ 原稿待ち 03

誰と一緒にやっているか

書いてほしいこと:現地の受け入れ先・学校・団体があるなら、その関係。 ※ 相手先の名前を出してよいかは、必ず先方の許可を取ってから記載します。

想定 100〜200字公開可否の確認が必要

✍️ 原稿待ち 04

岐阜・大阪(国内)でしていること

書いてほしいこと:国内は海外と同じことをしているのか、別の形なのか。 相手は子どもか、学生か。ここが違うなら、その違いこそが読ませどころになります。

想定 200〜300字

✍️ 原稿待ち 05

頻度と、会社としての関わり方

書いてほしいこと:年に何回・誰が行っているのか。松永個人なのか、メンバーも行くのか。 ※ 回数・人数は事実が確定してから記載します。おおよそでの記載はしません。

想定 100〜200字数字は要確認

06 PHOTOS

PHOTOS.

活動の記録

現行サイトに載せている活動写真です。
撮影地・時期が確認できたものから、キャプションを足していきます。

活動の様子 1
活動の様子 2
活動の様子 3
活動の様子 4
活動の様子 5

写真はいずれも活動時のものです。どの写真がどの地域のものかは確認中のため、地域とは紐づけていません。

07 WHAT'S NEXT

NEXT.

これから

続けている、で終わらせないための最後の1ブロックです。

✍️ 原稿待ち 06

これからどうしたいか

書いてほしいこと:広げたい場所、増やしたい回数、会社としてどう組み込んでいくか。 「まだ決まっていない」なら、そう書いて構いません。決まっていないことを書ける会社の方が信用されます。

想定 200〜400字

✍️ 原稿待ち 07

読んだ人ができること(あれば)

書いてほしいこと:一緒に行ける/物を送れる/現地と繋げられる、など受け口があるなら1行。 無いなら、この枠ごと削除します。※ 寄付の受付は、体制が整うまで書きません。

想定 1〜3行無ければ枠ごと削除

LET'S TALK.

この活動について聞きたい、でも構いません。
仕事の相談と同じ窓口で受けています。