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AIDX開発

業務課題に応じたAI・デジタルシステムのオーダーメイド開発です。RPAからLLM活用まで幅広く対応します。ツールを納品して終わりにせず、現場で実際に使われるところまでを、ひとつの仕事として見ています。

SIO ACCELERATION 2025 でのAIエージェント構築の様子 阪神住建さまでのAI・DX支援の様子 現場でAIツールを実際に操作している様子

AIDX開発業務課題に応じたAI・デジタルシステムのオーダーメイド開発

どんな課題に効くか

「AIを入れたのに、現場で誰も使っていない」。ツールを増やしただけで、仕事の形そのものは変わっていない状態に効きます。
  • 毎月同じ集計・転記作業に時間がかかっている
  • ChatGPT等のAIを導入したいが、どう使えばいいかわからない
  • 社内のナレッジが属人化していて情報共有がうまくいかない
  • DX化を進めたいが、何から手をつければよいか不明確
  • AIツールを入れても現場に定着しない

対応領域

01

業務自動化・効率化

スプレッドシート連携・Notion活用・自動化ツールの導入支援。まず今ある業務の詰まりを外します。

02

カスタムシステム開発

業務課題に応じたAI・デジタルシステムのオーダーメイド開発。RPAからLLM活用まで幅広く対応します。

03

DX伴走支援

「何から始めればいいかわからない」段階から、中長期の推進計画の立案・実行まで継続的にサポートします。

進め方

  1. 01

    業務を棚卸しする

    現場に入り、日々の業務を洗い出します。どこにAIが効くか、どこは今のままでいいかを先に見分けます。

  2. 02

    効く1工程に絞る

    全部を同時に変えようとしません。いちばん詰まっている一箇所を決めて、そこから手をつけます。

  3. 03

    小さく作って現場で回す

    まず動くものを作り、実際の業務データで使ってみます。使われるかどうかは、作ってみないと分かりません。

  4. 04

    動いたものだけ広げる

    現場で実際に使われたものだけを、次の部署・次の業務に広げていきます。止まったら一緒に直しにいきます。

実績ギャラリー

スリーメンジャパンさまのAI・DX支援の様子
スリーメンジャパン/AI・DX支援(2025)
阪神住建さまでのグループディスカッションの様子
阪神住建/AI・DX支援(2026)
株式会社クンテープさまのAI・DX支援の様子
株式会社クンテープ/AI・DX支援(2026)
大阪府DX推進パートナーズ 認定

大阪府DX推進パートナーズ 認定大阪府内企業のDXを支援する事業者として認定を受けています(2025年6月選出)。AIDX開発も、この認定の対象に含まれる支援領域です。

実績の詳細は 実績一覧 をご覧ください。

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