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02 AI & DX DEVELOPMENT

AIDX DEV.

AIDX開発

業務課題に応じたAI・デジタルシステムのオーダーメイド開発です。RPAからLLM活用まで幅広く対応します。ツールを納品して終わりにせず、現場で実際に使われるところまでを、ひとつの仕事として見ています。

SIO ACCELERATION 2025 でのAIエージェント構築の様子 阪神住建さまでのAI・DX支援の様子 現場でAIツールを実際に操作している様子

AIDX開発業務課題に応じたAI・デジタルシステムのオーダーメイド開発

01 WHAT IT SOLVES

PROBLEM.

どんな課題に効くか

AIを入れることと、AIが使われることは別の話です。
digitiveが向き合っているのは、後者です。

「AIを入れたのに、現場で誰も使っていない」。ツールを増やしただけで、仕事の形そのものは変わっていない状態に効きます。
  • 毎月同じ集計・転記作業に時間がかかっている
  • ChatGPT等のAIを導入したいが、どう使えばいいかわからない
  • 社内のナレッジが属人化していて情報共有がうまくいかない
  • DX化を進めたいが、何から手をつければよいか不明確
  • AIツールを入れても現場に定着しない

02 WHAT WE BUILD

SCOPE.

対応領域

症状に合わせて、作るものの大きさを変えます。
いきなり大きく作ることはしません。

01

業務自動化・効率化

スプレッドシート連携・Notion活用・自動化ツールの導入支援。まず今ある業務の詰まりを外します。

02

カスタムシステム開発

業務課題に応じたAI・デジタルシステムのオーダーメイド開発。RPAからLLM活用まで幅広く対応します。

03

DX伴走支援

「何から始めればいいかわからない」段階から、中長期の推進計画の立案・実行まで継続的にサポートします。

03 HOW WE WORK

PROCESS.

進め方

小さく作って、現場で確かめる。
動いたものだけを、次に広げます。

  1. 01

    業務を棚卸しする

    現場に入り、日々の業務を洗い出します。どこにAIが効くか、どこは今のままでいいかを先に見分けます。

  2. 02

    効く1工程に絞る

    全部を同時に変えようとしません。いちばん詰まっている一箇所を決めて、そこから手をつけます。

  3. 03

    小さく作って現場で回す

    まず動くものを作り、実際の業務データで使ってみます。使われるかどうかは、作ってみないと分かりません。

  4. 04

    動いたものだけ広げる

    現場で実際に使われたものだけを、次の部署・次の業務に広げていきます。止まったら一緒に直しにいきます。

04 WORK

GALLERY.

実績ギャラリー

効果・投資対効果などの数値は公開の対象としていません。
事実として確認できる範囲のみ記載しています。

スリーメンジャパンさまのAI・DX支援の様子
スリーメンジャパン/AI・DX支援(2025)
阪神住建さまでのグループディスカッションの様子
阪神住建/AI・DX支援(2026)
株式会社クンテープさまのAI・DX支援の様子
株式会社クンテープ/AI・DX支援(2026)
大阪府DX推進パートナーズ 認定

大阪府DX推進パートナーズ 認定大阪府内企業のDXを支援する事業者として認定を受けています(2025年6月選出)。AIDX開発も、この認定の対象に含まれる支援領域です。

実績の詳細は 実績一覧 をご覧ください。

05 RELATED

NEXT.

ほかのサービスも見る

AIDX支援は、AIDX開発だけで完結しません。
研修で定着させ、基盤に積み上げる先まで一緒に見ます。

このページに記載しているのは、事実として確認できる範囲の内容のみです。効果・投資対効果などの数値、料金は公開の対象としていません。

LET'S TALK.

「AIを入れたのに、現場で誰も使っていない」。
この状態からのご相談を、いちばん多くいただいています。