02 ISSUES
ISSUES.
こんな課題に対応します- 毎月同じ集計・転記作業に時間がかかっている
- ChatGPT等のAIを導入したいが、どう使えばいいかわからない
- 社内のナレッジが属人化していて情報共有がうまくいかない
- AIツールを入れても現場に定着しない。研修をやっても翌週には元に戻る
- ツールは契約済みなのに、実際は誰も使っていない
03 PROCESS
PROCESS.
進め方
全員がPCを開いています。
手を動かさない研修は、翌週には元に戻ってしまうからです。
04 IMPACT
IMPACT.
定量的な成果
阪神住建様への研修から約3ヶ月後、全9部署にフォローアップヒアリングを実施しました。
3部署はすでに自走段階に入っています。
半日 → 5〜10分
管理組合アンケートの集計(365戸・手書き回答のPDF化から集計まで)
約1週間 → 約30秒
内装パースの色替え・修正(外部デザイナー依頼から内製へ)
計 約36名
有償版アドオンの付与を希望する声(7部署の申告合計)
全9部署 → 3部署
ヒアリング完了。うち経理・財務/阪神総合管理/開発部の3部署は自走段階へ
「みんなが出してくる資料の見た目がよくなっている。資料のクオリティが上がっているのを見たら分かる」 阪神住建様・社長(総務部経由の評価)
※ 掲載した数値は、フォローアップヒアリングでご本人が口頭で述べた体感値・実測値です(計測ツールによる測定値ではありません)。詳細は阪神住建AI研修の詳細ページをご覧ください。
05 WORKS
ON SITE.
研修の様子
阪神住建・クンテープ・スリーメンジャパン・富山大学 ─
規模も業種も異なる現場で、同じ考え方で研修を組んでいます。
実績の詳細は 阪神住建AI研修の詳細ページ / 実績一覧 をご覧ください。
06 RELATED
NEXT STEP.
研修の先にあるもの研修は、AIDX支援のいちばん軽い入口です。使えるようになったら、現場の業務そのものを作り替える段階に進めます。
